競合との差別化に必要なこと…1

あなたの仕事にも、競合となる他店・他社があると思います。

同じ属性(性別・年代・居住地など)のお客様を対象にお仕事をされている場合は、そのお客様を競合と取り合うことになってしまいます。

だから、あなたも「どうにかして、競合と差別化しなければ…」と考え続けているかもしれませんね。

 

実は、競合との差別化において、これだけは絶対にやってはダメというものがあります。

 

これをやってしまうと、

差別化したつもりが、結局は競合との差別に全くつながらないという皮肉な事態

になってしまいます。

発表!禁断の一手はとは

多くの人が現状打破をするために、ある方法に選んでしまうのですが、それが禁断の一手です。

あなたも、脱することができない底なし沼に、自ら足を踏み入れようとしているかもしれません。

 

では、お伝えします。

 

絶対にやってはいけないのは、

新メニュー・新技術・新規の機材などの導入、つまり、新しいことを始める

ことです。

 

あなたは、大丈夫でしたか?

これをやっている限り、あなたも、あなたのお店も、何も変わりません。

 

もちろん新しいものを導入することが必要な時もありますが、大半のお店・企業では今ではないということです。

特に、99%の美容室とかエステとかは、今ではないですね。

 

どういうことか…というのは、明日また更新しますね。

 

あなたも、新しいものを買えば現状を打破できると思ってしまっていませんか?

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